- 2007-01-23 (火) 9:10
- ゲーム

パンヤの成長過程について考えてみた。
- なんだその必殺ショットは!トマホーク!?うおおお入った!!(←他人のプレイ)
- やった!パンヤショットがでたお!
- 高低差ってなんだお・・・影響が全然わからないお・・・
- 全然BSでないなぁ・・・LPばっかりだし、パンヤ向いてないかもしれない
- パンヤ率はいまいちだけど、勘でピンにかなり近づけられるようになってきたぜ
- HIO・チップすると「うぉぉぉぉぉぉ!」と絶叫し踊りだす
- 電卓を持ち出して飛距離計算、トマチップが1日に何回かできるようになってくる(←いまここ)
「装備を揃えてコントロールが安定し、トマホークなどの必殺ショットが高頻度で出るようになってくると面白くなってくる。」 この台詞を上記の成長過程でいう3番あたりで聞かされたのですが、今になってようやく意味がわかりました。これまでがつまらなかったわけではないのですが、今とても楽しい時期だと実感しています。
この先どうなるのかなぁと考えてみると、恐らくはパンヤ率の上昇とスコア・PPの更新に落ち着くのでしょう。ただ、高スコアを出せば出すほど1回のミスが命取りとなり、1Hミスっただけでやる気0になるのではないかな・・・と懸念しています。ま、このような話をするには500時間くらい早いのですが。
トマチップができるようになったのはつい最近のことですが、突然神が舞い降りてきたわけではありません。ファミリーモードでSPによる飛距離・風の影響によるズレなどのデータをとり、近似させることで精度をあげました。まあ、これらは既にネット上にもデータが転がっているので、それらをまとめたのが大部分なんですけどね。 精度を高めたのはいいのですが、計算頼りになってしまう感じが否めません。その点、たくさんプレイして養った勘によるショットでチップをきめてくる人には毎度驚かされます。
今後のプレイについてですが、現状の楽しさを維持しつつ・・・と考えると、まだスコア狙いは早いかなと。常にウッドでBSを前提としたショットをしているため、パンヤ率が52%程度の私ではまだまだ失敗が多いのです。ストレスがたまりそうですし(笑)
一度でいいからトマカでのHIO(あるいはチップ)をしてみたいので、その練習でもしてみようと思います。あわせてスパイクも。 しかしまぁ、この熱心さを他のことに使えと自分に言い聞かせたいものです(苦笑)
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